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即納品/Online限定【異文織の角帯】市松文様
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仙福屋の角帯
仙福屋宗介と京都西陣の織元となみ織物が制作する、仙福屋オリジナルの角帯です。
男性着物は着物が無地や地紋のものが多いため、展示場は、角帯か羽織の裏になります。
市松文様|帯の文様
帯の文様は皆さんご存じの市松文様。
2色の糸で織りなす正方形を交互に配したデザインになります。
江戸時代の中期、歌舞伎役者の『佐野川市松』がこの模様の袴を履いて舞台に立ち、当時の女性たちの間で爆発的なブームを巻き起こしました。
それ以来、この柄を『市松』と呼ぶようになったと言われています。
織りは異文織
元々は袋帯の織組織であった異文織。
そのときから、織物自体はオールシーズン。さらにボリュームもあり表現力も持ち合わせた織物です。
その織組織に改良を加え、さらに軽く仕上げたのがこの角帯の異文織になります。
小紋の着物や紬など様々なお洒落着と合わせ、一年を通じて結ぶことができるため、非常に登場回数の多い帯としてお使い頂けます。
| 長さ×幅 | 約415cm×10cm |
|---|---|
| 重さ | 約310g |
| 素材 | 絹80%、ポリエステル・ナイロン・指定外繊維(和紙)20% |
| 仕立て | 仕立て済み |
| TPO | 通年、カジュアル中心(紬や御召など) |
| 制作 | 日本製 |
| 発送 | 営業日2~3日以内 |

京都・西陣 仙福屋宗介のショールームのご案内
ネットショッピングでの一番の不安はサイズ感や素材感がわかりづらいこと。
仙福屋宗介では、商品を直接手にとってご覧いただけるショールーム(予約制)がございます。